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    2016年に読んだ本

    • 2017.01.01 Sunday
    • 17:13

    JUGEMテーマ:読書



    2016年の読書メーター
    読んだ本の数:158
    読んだページ数:45350
    ナイス数:2426

    なつみはなんにでもなれるなつみはなんにでもなれる感想
    お母さんとなつみちゃん。さいごのあれ、気になる!
    読了日:12月11日 著者:ヨシタケ シンスケ
    その雪と血を(ハヤカワ・ミステリ) (ハヤカワ・ミステリ 1912)その雪と血を(ハヤカワ・ミステリ) (ハヤカワ・ミステリ 1912)感想
    切ない。雪と血。
    読了日:12月09日 著者:ジョー・ネスボ
    ミレニアム3  眠れる女と狂卓の騎士(下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
    リスベットが可愛い。そして123全部に言えるけど上巻はちょっとのるのに時間がかかるけど下巻の一気読み度の高さ。
    読了日:12月07日 著者:スティーグ・ラーソン
    ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(上) (ハヤカワ・ミステリ文庫)ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(上) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
    ほていトラップにはまったw
    読了日:12月05日 著者:スティーグ・ラーソン
    本の雑誌402号2016年12月号本の雑誌402号2016年12月号感想
    どうしても司馬遼太郎がすごすぎて歴史は彼の作品年表のようになってしまう。
    読了日:11月12日 著者:
    漫画家ごはん日誌 たらふく (フィールコミックス)漫画家ごはん日誌 たらふく (フィールコミックス)感想
    これでまた相性が(笑)。っていうのはおいておいて、みなさんそれぞれのエッセイ漫画も楽しいけどよしながふみさんのインタビュー。あの映画、確かにそのシーンが心に残って生卵ちょっと苦手になる。そして自画像の秘密に笑った。
    読了日:11月10日 著者:はらぺこ編集部
    悪魔が来りて笛を吹く (角川文庫)悪魔が来りて笛を吹く (角川文庫)感想
    なんとなくの横溝月間。懐かしいなあ。これは部活の思い出もあるので(フルート吹きによくドラマの曲を吹いてもらっていた)。
    読了日:11月04日 著者:横溝 正史
    くーねるまるた 10 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)くーねるまるた 10 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想
    すごいヒキで終わったんですけど!どうなるまるた。野球編も楽しかった。でてきた本は「ふしぎなかぎばあさん」「日よけ帽とピンクのタイツ」。チップスの揚げ方にびっくり。
    読了日:11月01日 著者:高尾 じんぐ
    日出処の天子 〈完全版〉/第2巻(全7巻) (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)日出処の天子 〈完全版〉/第2巻(全7巻) (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)感想
    勢いで二巻まで。
    読了日:10月07日 著者:山岸凉子
    はじめの一歩(115) (講談社コミックス)はじめの一歩(115) (講談社コミックス)感想
    どうもこの話の中でアオキさんとキムラさんのぱーとは割食ってる気がする。ことさらに弱くさせられてる感じ。まあひとつのジムに固まってるのもおかしいんだけどさ。
    読了日:10月06日 著者:森川 ジョージ
    戦地の図書館 (海を越えた一億四千万冊)戦地の図書館 (海を越えた一億四千万冊)感想
    冷たい塹壕の中で雨でじとじとするなかで。ふらふらとさまよう心を故郷に、家族に思いを馳せるために錨とした読書。夏の高城高さんのトークショーで彼が手にとった兵隊文庫の成り立ち。兵隊文庫はある意味、日本にも影響を与えてる。
    読了日:10月06日 著者:モリー・グプティル・マニング
    3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)感想
    うーん。この漫画は何を描きたいのかなあって。
    読了日:10月02日 著者:羽海野チカ
    ミスター・メルセデス 下ミスター・メルセデス 下感想
    下巻一気読み!タイムリミットサスペンスであり成長物語であり。そしてこの終わり方!
    読了日:09月13日 著者:スティーヴン・キング
    ミスター・メルセデス 上ミスター・メルセデス 上感想
    痛みに苦しんだ人は開放された。ってところで下巻。
    読了日:09月12日 著者:スティーヴン・キング
    重版出来! 8 (ビッグコミックス)重版出来! 8 (ビッグコミックス)感想
    わかっていたのに発売前重版決定で泣きそうになった。五百旗頭さんにパンツ脱げって言われたい(笑)
    読了日:09月04日 著者:松田 奈緒子
    壊れる心 警視庁犯罪被害者支援課 (講談社文庫)壊れる心 警視庁犯罪被害者支援課 (講談社文庫)感想
    読みやすい文章、入って行きやすい視点。それだけに物足りなさが。
    読了日:09月02日 著者:堂場 瞬一
    ラストレシピ 麒麟の舌の記憶 (幻冬舎文庫)ラストレシピ 麒麟の舌の記憶 (幻冬舎文庫)感想
    軽い文章。エンタメに徹するためかてんこ盛り。材料を活かしきれていないような気もする。
    読了日:08月08日 著者:田中 経一
    竜の子太郎・ふたりのイーダ (講談社文庫 ま 2-10)竜の子太郎・ふたりのイーダ (講談社文庫 ま 2-10)感想
    この日に読むと決めている本。いないいないどこにもいない。椅子はずーっと探してる。
    読了日:08月06日 著者:松谷 みよ子
    映画秘宝EX最強ミステリ映画決定戦 (洋泉社MOOK 映画秘宝EX)映画秘宝EX最強ミステリ映画決定戦 (洋泉社MOOK 映画秘宝EX)感想
    なかなか読み応えはありますが「黒い罠」ってオーソン・ウェルズじゃない?ってことはわりと間違いが多いのかな?
    読了日:08月05日 著者:
    村に火をつけ,白痴になれ――伊藤野枝伝村に火をつけ,白痴になれ――伊藤野枝伝感想
    野枝はいい人に評伝を書いてもらったと思う。いろんな人に迷惑をかけていてああ、野枝ってきらいじゃないけど身近にいたら困る…って思いながら読んだ。(ちなみにらいてうはきらいだw)「美は乱調にあり」よりももっと野枝が若くて、実際若くして殺されたわけだがいきいきとこの本の中で描かれている。
    読了日:08月02日 著者:栗原 康
    モンタージュ(3) (ヤンマガKCスペシャル)モンタージュ(3) (ヤンマガKCスペシャル)
    読了日:07月03日 著者:渡辺 潤
    モンタージュ(2) (ヤンマガKCスペシャル)モンタージュ(2) (ヤンマガKCスペシャル)
    読了日:07月03日 著者:渡辺 潤
    モンタージュ(1) (ヤンマガKCスペシャル)モンタージュ(1) (ヤンマガKCスペシャル)
    読了日:07月03日 著者:渡辺 潤
    フラジャイル(1) (アフタヌーンKC)フラジャイル(1) (アフタヌーンKC)感想
    申し訳ない、無料で。個人的には最後のエピソード、ドラマよりこっちが好き。だってほんとコンクールで選ばれたらずーっと覚えてるんだよ。
    読了日:07月03日 著者:恵 三朗
    声感想
    読んでよかった、好きな本でした。サンタクロース姿のドアマンの事件よりも少年の暴力事件が気になる。失われた子供時代の話はほんとに読ませる。美しい声で閉じられる物語。
    読了日:06月09日 著者:アーナルデュル・インドリダソン
    キミと話がしたいのだ。4キミと話がしたいのだ。4感想
    ほんわか。
    読了日:06月06日 著者:オザキミカ
    娘が発達障害と診断されて… 母親やめてもいいですか (文春文庫)娘が発達障害と診断されて… 母親やめてもいいですか (文春文庫)
    読了日:06月06日 著者:山口 かこ
    ソウル・コレクターソウル・コレクター感想
    久しぶりのライムシリーズ。正直、どんでん返しに飽きていたので今回はすっきりして新鮮だった。
    読了日:06月03日 著者:ジェフリー・ディーヴァー
    お母さんは「赤毛のアン」が大好き (角川文庫)お母さんは「赤毛のアン」が大好き (角川文庫)感想
    再読。「本の雑誌」連載はいつも買ってきて一番最初に読む。載ってない時はがっかり。これを読むと「読みきった自慢」について考えてしまう。わたしはそんなにないなあ…。今強いてあげると吉行淳之介をめぐる女性の手記をコンプリートしている(笑)。
    読了日:05月03日 著者:吉野 朔実
    月下の一群 (ぶーけコミックス)月下の一群 (ぶーけコミックス)感想
    弱さを押し通すのも強さとキリコさんが言った時に一番頷いた。
    読了日:05月02日 著者:吉野 朔実
    満映とわたし満映とわたし感想
    満映は甘粕の死で終わったと思っていたらそれからが苦難の連続。映画を作った人というと監督が一番(戦後、国策映画について聞かれることを嫌がった人もいると)と思っていたけど、確かに映画製作とは技術者があってこそなのだ。しかし共産党、学生運動と自己批判と内省は死を呼ぶのだなあ…。
    読了日:05月02日 著者:岸 富美子,石井 妙子
    大奥 13 (ジェッツコミックス)大奥 13 (ジェッツコミックス)感想
    雑誌で読んでいる時にとにかくこの祥子殿がいたましくて痛ましくて。この一冊だけでは彼女が救われることはないのだけど続きでなんとかしてあげてほしい。篤姫はいったいどうでるのか。時代も動乱に。
    読了日:05月01日 著者:よしながふみ
    部屋部屋感想
    部屋に生まれた子が世界でまた生まれる。再生と生還の物語。見るものすべてがちくちくと刺さる。ちぢんでしまったものに別れを。
    読了日:04月16日 著者:エマ・ドナヒュー
    主よ、永遠の休息を (中公文庫)主よ、永遠の休息を (中公文庫)感想
    とてもとても読んでいて苦しい本だった。
    読了日:04月05日 著者:誉田 哲也
    タスキメシタスキメシ感想
    向き合うこと。お料理が美味しそうだった。
    読了日:04月02日 著者:額賀 澪
    重版出来! 7 (ビッグコミックス)重版出来! 7 (ビッグコミックス)感想
    ヒキがあざといと思う漫画と次を!と思う漫画の差。中田先生がどうなるのか気になる(これがヒキだ!)。ドラマはまさかのくまつながりなのね。
    読了日:04月01日 著者:松田 奈緒子
    さむけ (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-4)さむけ (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-4)感想
    30年ぶりくらいの再読。ラストの強烈な一行は覚えていた。でも途中が忘れてたので新鮮に読めた。ハードボイルドと言われてたけどこれは読めたんだよなあ。
    読了日:03月07日 著者:ロス・マクドナルド
    翻訳百景 (角川新書)翻訳百景 (角川新書)感想
    言葉に対するあふれるばかりの情熱。日本語のプロである誇りを守るためにする努力。サインしていただいた「惜別の賦」が初訳書というのがじわーんと来ました。大切にします。
    読了日:03月04日 著者:越前 敏弥
    海を照らす光海を照らす光感想
    登場人物全てに寄り添いながらこの物語を共にした。どうすればよかったのか、なにができたのか。でもいつでもこの物語には光があった。映画化が楽しみです。
    読了日:03月02日 著者:M L ステッドマン
    おしゃべりは、朝ごはんのあとで。 2 (ビッグ コミックス)おしゃべりは、朝ごはんのあとで。 2 (ビッグ コミックス)感想
    「さえら」のサンドイッチはほんっっっっとに美味しいのよ。パンが美味しい。きゅうさんは今度いく。そしてバナナフィッシュへの思い入れをしかと感じたでございます。
    読了日:03月02日 著者:秀良子
    襲名犯襲名犯感想
    久々に乱歩賞を読んだ。この短いページ数だから犯人当てにするのはこの構成だと大変だなあ。ページ関係なければもっと初代の犯行に力を入れられたのではと思う。そうするとキング「ゴールデンボーイ」のような後味わすさがましたのでは。
    読了日:02月13日 著者:竹吉 優輔
    黄昏の彼女たち〈下〉 (創元推理文庫)黄昏の彼女たち〈下〉 (創元推理文庫)感想
    上巻の破滅へ進むような恋愛から事件が起きる下巻。変わった世界、変わった人。一度ついたシミはけっして綺麗にならない。むしろそのシミが広がっていくのかもと思ってしまうラスト。
    読了日:02月10日 著者:サラ・ウォーターズ
    黄昏の彼女たち〈上〉 (創元推理文庫)黄昏の彼女たち〈上〉 (創元推理文庫)感想
    戦争が終わって激変した生活、考え方。新しい出会い。失ったものと得たもの。まさかここまで踏み込んで描写があるとは思わなかった。下巻に行きます。
    読了日:02月05日 著者:サラ・ウォーターズ
    ダーリンは外国人 まるっとベルリン3年め (メディアファクトリーのコミックエッセイ)ダーリンは外国人 まるっとベルリン3年め (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
    トニーニョが大きくなってる!
    読了日:02月03日 著者:小栗 左多里,トニー・ラズロ
    デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士 (文春文庫)デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士 (文春文庫)感想
    読メで話題になっていたので手にとった1冊。読んでよかった。「累犯障害者」を読んだ時に初めて刑法40条について知り、聴覚障害者のこれまでを知った。そのことと、過去そして現在の事件とがうまく絡まりミステリーとしてもよかった。
    読了日:01月06日 著者:丸山 正樹
    憑かれたポットカバー: クリスマスのための気落ちした気色悪い気晴らし憑かれたポットカバー: クリスマスのための気落ちした気色悪い気晴らし感想
    いきなりの北海道にびっくり。
    読了日:01月06日 著者:エドワード ゴーリー
    ヒート (実業之日本社文庫)ヒート (実業之日本社文庫)感想
    プライドってなんだろう。
    読了日:01月05日 著者:堂場 瞬一
    猟人日記 (講談社文庫)猟人日記 (講談社文庫)感想
    新年1冊目は再読。懐かしささえ漂う。
    読了日:01月01日 著者:戸川 昌子

    読書メーター

    あけました

    • 2015.01.03 Saturday
    • 19:35
    あけましておめでとうございます。
    今年はこのブログも放置せず
    ぼちぼちと更新していけたらいいなと思っています。
    今年もよろしくお願いします。

    自分の説明書

    • 2009.03.03 Tuesday
    • 11:28
    自分の説明書
    JUGEMテーマ:日記・一般

     こんなことをして遊んでしまった。
    でも食にはうるさくないなぁ。


    血液型 自分の説明書メーカー

    テンプレート その2

    • 2009.02.18 Wednesday
    • 20:55
    JUGEMテーマ:日記・一般


     なんとか崩れないのを探して替えてみました〜。
    久しぶりの模様替えです。

    テンプレート

    • 2009.02.17 Tuesday
    • 14:30
    JUGEMテーマ:日記・一般

     雪遊びの写真だからそろそろテンプレートを替えたくなった。
    公開テンプレートにいいのがあったのでそれをダウンロードしてみたけど
    うまく表示されない・・・・。
    Macだから?
     というわけでまだ雪遊びです。

    そしたら今日は寒い。
    しばらくこれでいいか。

    新年のご挨拶

    • 2009.01.01 Thursday
    • 09:23
    JUGEMテーマ:日記・一般

     今年もよろしくお願いします。
    昨年は更新が滞ってしまい・・・今年は心を入れ替えて(笑)がんばります。

     今年の目標は積ん読本を減らす。
    図書館本を押さえてまず、手元にあるものを読んでいこうと思っています。
    今年もまた、新しい本との出会いがありますように。
    新しい本との出会いを喜んでいられる自分であるように。

     編み物をもうちょっとがんばってみます。
    久しぶりに昨年はかぎ針編みに挑戦して、モチーフマフラーが完成したので
    今年もやり続けたい。
    あと、ドミノ編みとアフガン編みにチャレンジしたいです。
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    starsこどものお昼寝中に
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    11月に読んだ本

    • 2008.12.02 Tuesday
    • 10:32
    11月の読書メーター
    読んだ本の数:27冊
    読んだページ数:7273ページ

    庵堂三兄弟の聖職庵堂三兄弟の聖職
    作者のリズムがわたしには雑音にしか感じられなかった。
    読了日:11月29日 著者:
    キャベツくん (ぽっぽライブラリ―みるみる絵本)キャベツくん (ぽっぽライブラリ―みるみる絵本)
    小学校の読み聞かせで。笑い声がおこった。
    読了日:11月28日 著者:長 新太
    別冊 図書館戦争〈2〉別冊 図書館戦争〈2〉
    背が高くないと長めのフロックコートは似合わないよね。本編主人公の堂上夫妻より手塚、柴崎が好き。
    読了日:11月27日 著者:有川 浩
    ΧΥ(ガイア)伝説ΧΥ(ガイア)伝説
    そばにあった(笑)
    読了日:11月26日 著者:半村 良
    新世界より 下新世界より 下
    他者を美醜で判断するのは避けられないのか。日本人が西洋人を赤鬼といい、自分たちはイエローと云われた歴史がぐるぐると頭の中に。
    読了日:11月26日 著者:貴志 祐介
    新世界より 上新世界より 上
    作り込んだ世界観を浸透させるための冗長さ。必要な長さ。でも昆虫とか生物とかが嫌いなわたしには生態系が伝わってこない。それが楽しめたらとってもおもしろいというのはわかる。
    読了日:11月25日 著者:貴志 祐介
    マンガ名ゼリフ大全 [別冊宝島] (別冊宝島―カルチャー&スポーツ (1547))マンガ名ゼリフ大全 [別冊宝島] (別冊宝島―カルチャー&スポーツ (1547))
    なつかしい
    読了日:11月23日 著者:
    ku:nel (クウネル) 2009年 01月号 [雑誌]ku:nel (クウネル) 2009年 01月号 [雑誌]
    久しぶりに好きな号
    読了日:11月22日 著者:
    きのう何食べた? 2 限定版 (2) (モーニングKC)きのう何食べた? 2 限定版 (2) (モーニングKC)
    まめだなあ。料理だいっきらい。
    読了日:11月22日 著者:よしなが ふみ
    見知らぬ場所 (Shinchosha CREST BOOKS)見知らぬ場所 (Shinchosha CREST BOOKS)
    素晴らしく端正な抑制された品のある作品集。短篇と云うにはちょっと長めだ。最初の一編でぐいと引き込まれる。
    読了日:11月21日 著者:ジュンパ・ラヒリ
    第三閲覧室第三閲覧室
    本に関するうんちくが楽しい。
    読了日:11月19日 著者:紀田 順一郎
    三月の招待状三月の招待状
    自分に経験がないから羨ましく思える。これってこの本にでてくる登場人物と同じ感じ?取り戻そうとして暴れる。そんな焦燥感が手に取るように分かる。
    読了日:11月18日 著者:角田光代
    ディスコ探偵水曜日 下 (2)ディスコ探偵水曜日 下 (2)
    踊りまくった。言葉の海で。ディスコの青い語りがたまらんね。
    読了日:11月18日 著者:舞城 王太郎
    ディスコ探偵水曜日 上 (1)ディスコ探偵水曜日 上 (1)
    下巻にいきます!
    読了日:11月17日 著者:舞城 王太郎
    夏から夏へ夏から夏へ
    北京前に読みたかったなぁ。どの選手もそれぞれに選ばれる意味があるバックボーンとなる核がある。
    読了日:11月12日 著者:佐藤 多佳子
    天使のナイフ (講談社文庫 や 61-1)天使のナイフ (講談社文庫 や 61-1)
    テーマをきちんとおさえた力作。
    読了日:11月11日 著者:薬丸 岳
    死んだら何を書いてもいいわ―母・萩原葉子との百八十六日死んだら何を書いてもいいわ―母・萩原葉子との百八十六日
    淡々と綴られた鎮魂の書。静かであるがゆえに響く。
    読了日:11月10日 著者:萩原 朔美
    クロク、ヌレ!クロク、ヌレ!
    しぼりきれてないんじゃない?
    読了日:11月09日 著者:真梨 幸子
    17人のわたし―ある多重人格女性の記録17人のわたし―ある多重人格女性の記録
    読了日:11月08日 著者:リチャード・ベア
    正直書評。正直書評。
    金の斧の次に鉄だったりするとその落差に笑ってしまう。金の本は要チェック・
    読了日:11月06日 著者:豊崎 由美
    世界情死大全―「愛」と「死」と「エロス」の美学 (文春文庫 き 25-3)世界情死大全―「愛」と「死」と「エロス」の美学 (文春文庫 き 25-3)
    あんまり美学は感じられなかった。もっと下世話な感じ。単なるちょっとしたコラム。
    読了日:11月04日 著者:桐生 操
    きのうの世界きのうの世界
    このラストの放り投げられ感がたまらない(笑)
    読了日:11月04日 著者:恩田 陸
    おもちのきもち (講談社の創作絵本)おもちのきもち (講談社の創作絵本)
    食べ物ばっかりだ(笑
    読了日:11月03日 著者:かがくい ひろし
    ぎょうざのひ (日本の絵本)ぎょうざのひ (日本の絵本)
    おとうさんの絵にはちゃんとビールがついている。
    読了日:11月03日 著者:かとう まふみ
    ふってきました (講談社の創作絵本)ふってきました (講談社の創作絵本)
    おはなしマラソン
    読了日:11月03日 著者:もとした いづみ
    わたしはおにぎりわたしはおにぎり
    おはなしマラソン
    読了日:11月03日 著者:赤川 明
    キャベたまたんてい しにがみのショートケーキ (新・ともだちぶんこ)キャベたまたんてい しにがみのショートケーキ (新・ともだちぶんこ)
    子どもに勧められた。
    読了日:11月02日 著者:三田村 信行,宮本 えつよし
    JUGEMテーマ:読書


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